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2008年06月20日

成功者の共通点

ハオひろです


最近、多くのビジネス本や成功している人たちのメールを読んでいると
この方々の共通していることがわかりました。

それは・・・・・・


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英語が出きる!
ということです^^
もしかして、拍子抜けしました?(笑)


でもですね、
「非常識な成功法則」の神田昌典氏
パーソナルモチベーターの石井裕之氏
「ユダヤ人大富豪の教え」の本田健氏
「ネットビジネス大百科」の木坂健宣氏

他いっぱい・・・


皆さん、英語がご堪能で・・・


海外のビジネスの情報や書籍を読みまくっていますし
海外のビジネス家とコンタクトを取っています。


そして、海外に行って学んだり、留学をしているんですね^^


石井裕之さんにいたっては
まだ、インターネットが普及する前に、どうしても読みたい本があって
もちろん、海外の英語で書かれていた本だそうですが


その本は当時、日本のどこにも売っておらず、
海外まで英語で手紙を書いて探し、取り寄せた。
という話もあります。



その本は今の自分に非常に役立ったようです。
いやはやすごい!
どうしても欲しい場合、そこまでするんですよね^^
成功者の方々は・・・・



海外というのはアメリカが多いのですが


世界的有名な企業家が多数いらっしゃるようです。
僕は僅かしか知りませんが・・・・


ビジネスを続けていくのであれば
英語ができないというだけの理由で
海外から情報を得ないのはもったいない
とのことです。


そういう意味では
海外の成功者の本を読んでいる僕です。


もちろん!
日本語訳したものを(笑)


でも、何故、海外から情報を仕入れなきゃいけないか?
これは木坂健宣氏のメルマガに書かれてあったことですが
ちょっと引用しちゃいますね^^


※木坂氏のメルマガは長いです。このメルマガをプリントアウトしたら
A4サイズで31ページありました^^;その分、内容は濃いですよ^^


その中から僕なりに要約したものを抜粋して載せちゃいます。


ここから
__________________


一つは、その市場規模

単純に、日本とは桁が2つぐらい違うそうです。

桁が2つ違う世界を日常的に見ておくことで
いかに日本がチマチマやっているかを理解することで


どうやったら規模を大きくすることができるのか
どうやったらひしめく競合に負けないビジネスができるのか
どうやったらリピート率を高めることができるのか
どんなクオリティの無料オファーを出せばいいのか
どのくらいのコストをかければ十分なのか
どんなレターが売れるのか


などなどの“常識”が壊れます。
常識が壊れるので、日本にライバルはいなくなります。
いなくなると言うか、全く眼中に入らなくなります。

そうすることで、一段上のステージに行くことが
可能になると思います。


次に、その体系性があります。
海外、特に西洋圏が優れていることのひとつに、

情報をまとめて体系化するのがうまい
というのがあります。

日本の新聞記者や経済評論家などを見ていれば明らかなように、
日本人はこの能力が極端に低いと思うのですが、海の向こうの
人たちは、この能力が非常に優れている。

というか、文化なんですね、そーゆー。

日本は、以心伝心。

以心伝心、英語に直せますか?
答えはtelepathy(テレパシー)です。

つまり、西洋人から見て日本人は、テレパシーを使える
生き物なんですよ。

しかし、彼らはできない。

全て言葉にして、万人がわかる体系にして、初めて情報は
情報としての価値を持つという文化があるんです。

だから、一言で言えば、情報が

すごく使いやすい形で、現実に即した実践的な形でまとまっている
んですね。

僕がよく「俯瞰」という言葉を使いますが、海外の
教材というのは、この俯瞰が非常にしやすい形でまとめられている
ことが多いです。

しっかりとした体系になっているからですね。

日本の教材のように、とっちらかった状態ではない。

とっちらかった頭の中身を整理して、体系化して
アウトプットするのがヘタな日本人と、それが文化として
定着している西洋人であれば、僕は後者から学んだ方が
効率的だと思います。

もちろん、海外の情報をそのまま翻訳して日本でやってる人は
バカだと思いますけどね。

文化に対する配慮・理解がなさ過ぎる。


海外から学び、それを“日本的に”応用する
これが正解だと思います。

アルマックの神田氏が偉大なのは、これをきちんとやっていたから。
DRMを輸入してそのまま伝えるのではなく、実践会という
組織を作り、日本で実践した結果をもとにしてノウハウを
再構築していった。

そこに、僕は彼を高く評価するべき最大のポイントがあると
思うのです。

まあ神田さんはともかくとしても、海外から学んだ方が、
効率的で使いやすいというのが二つ目の理由です。


最後の理由としては、インフラの整備とテクノロジーの
発展からくる、日本では考えられないプロモーション戦略に
触れることができる、というのが挙げられます。

海外が日本の5年先をいっている、というのは、
ことインフラとテクノロジー関係に関しては
正しいと思います。

これにはまあいろんな要因があるのでここでは割愛しますが、
とにかく、インフラは日本とは比べ物にならないほど
進んでいる。

例えば、興味があれば、アマゾン.comがやっている
ホスティングサービスについて調べてみてください。

僕もアカウントを持っていますが、海外のネット起業家の
ほとんどは、このアマゾンのサーバーサービスをファイルの
ストレージ代わり・転送元に使っています。

なぜか?

一言で言えば、コストパフォーマンスが異常にいいから
でしょうね。

日本の水準から見たら、もう今まで払ってた金は
なんだったんだ、というくらいに安いです。

アメリカの基準で見ても、まだ破格。

このようなものが、海外ではドンドン手に入るように
なってきている。

アマゾンほどビッグな企業でなくとも、マイクロ企業であっても、
本当にすばらしいインフラやアプリケーション、
プログラムなどを発表してくれています。

このインフラ・テクノロジーに支えられて、現在の日本では
思いもよらないプロモーションが行われたりするんです。

それを目の当たりにすると、日本の未来が、というか
ネットの未来が少し見えたりとか、誰も思いつかなかった
アイディアを思いついたりとか、するわけですね。


この、3点の理由によって、僕は海外からビジネスを
学ぶ意義はあると思うのです。

(中略)

「英語ができなくて・・・」

とか、のんきなこと言っててもいいですけど、
それだと確実に“いつでも後手”というポジションに
落ち着くと思いますよ。

ビジネスにおいて“後手”とは、いつでも振り回される
状態にあるということですし、いつでも誰かの
“おこぼれ”にあずかるしかない、ということを意味します。

__________________

ここまで


海外から学んで、クオリティの高いものを販売して欲しい。
ということなんですが、
いつもながらの辛口で(笑)
けっこう、過激なことも書いてありましたが、
ちょっと割愛させていただきました。


ま、結論は、英語は出来た方がいい。
ということになりますが・・・・


英語と聞くと何故か拒否反応が出てくる僕です^^;


しょうがない
Fake It ! Until You Make It !
でもするか(笑)


おー、英語を使ったぜ!
これ入力するだけでも時間がかかっちまったい!^^;


ま、Fakeしても無駄でしょうけど^^;


誰か、誰か英語が堪能な方
僕のビジネスパートナーになりませんか?


ジョーク、ジョーク、ジョークですたい(笑)
(英語が書けないので、カタカナにしました^^;)


ほとんど他力本願のハオひろでした・・・。
  




 
Posted by sanctuary11 at 2008年06月20日│01:00
コメント(0)
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